日記・コラム・つぶやき

2010.01.27

もうすぐ桜が咲きますよ〜♪

100127_bluesky時々ドジを踏む僕ですが、先週の月曜日に、ビーパルの取材の最中にずっこけてしまって足を痛めてからしばらく自転車ツーキニストのリタイヤ状態が続いていました。修行じゃないんだから無理することないしね。

でも今朝はあまりにも天気がいいし風も殆どなかったので

「これはやっぱ、自転車で行きなさい!ということだな」

そう思って久しぶりの自転車で通勤です。

やっぱ気持ちいいですねー!思わず笑顔になります。
寒いとか、そんなことは全く気になりませんね。
というかですね。何だか春の気配を感じるんですよ。
車で走っていたらあまりわからなかったんだけど、確実に春の香りがしています。(花粉症の人もきっと花粉を感じてるのだろうなあ)

僕はこれから春に向かっていく感じが一年の中で一番好きです。日一々、刻々と変わっていく季節感を身体で感じられるからです。

そして、2月の中旬になるとこの乙川沿いにある河津桜が開花し3月には満開になります。さらに4月には岡崎公演の桜の花見の頃になると僕のパワーが全開モードに入っていきます。結局人間も自然の気の力に影響を受ける生き物なんだなーって改めて感じますね。

090309_sakuraすでにこの河津桜も何となくピンクっぽい感じなので、きっとツボミが少しづつ膨らんでいることだろうと思います。2月の中旬〜下旬にこの河津桜が開花したらまたこのブログに書きます。満開になったらぜひみなさんもおいでください。いっしょに散歩でもしましょうね。(この写真は去年の3月9日です。土手でツクシも採れますよ。)

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2010.01.16

Twilogも便利だな

100116_twilog_2僕の回りではTwitterをやっている人は少ないです。「Twitterってなんだかわからん」「Twitterって何が面白いの?」そう感じてる人も多いですね。僕もその一人でした。

Twitterのサービスを知ってすぐに登録して2年くらいやってたんだけど、その楽しさや価値がわからなくてやめてしまいました。でももっと知るべきだと思い直してまたネットで調べたり、本を読んだりしてだんだんその良さも分かってきました。じゃあ、再開しよう!そう思ってまた始めました。

今日は「夢をかなえるツイッター ~いいことが起こるつぶやきのコツ」を読みました。これはとてもわかりやすいです。これを読んだら「ツイッター始めてみようかなー」そんな気持ちになると思います。どうやったらツイッターを楽しめるか。どうしたらフォロワーを増やせるか。そしてどうしたらツイッターで夢をかなえるか。そんなことがわかりやすく書かれていますよ。

ちなみにまだ僕はツイッター初心者ですが、そのままツイッターのホームページは使っていません。主に使っているのはHootSuiteTwilog僕のTwilog)、TwitpicそしてiPhoneのTwitBirdとTwixyを使い分けています。

ツイッターの楽しさがわからなくてまだ始めていないという人。ぜひあなたも始めてみると新しい世界が始まりますよ。そしてツイッターを始めたらぜひ僕をフォローミー!→柴田隆二 (ryuji_shibata) on Twitter

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2010.01.03

大吉の確率は?

100102_omikujiみなさん、明けましておめでとうございます〜〜〜!本年もどうぞよろしくお願いいたします。

初詣は岡崎城の脇にある龍城神社(たつきじんじゃ)へ行ってきました。ここで毎年新年のお参りをしていろいろお願いをして、お守りを買って、おみくじを引きます。

今年は「大吉」でした。書いてあることがその場で理解できないのでiPhoneで記録しときました。さて気になるのが「大吉の確率」です。いったいどれくらいの確率で出るんでしょうね?ネットで調べたらこんなことが書かれていました。

簡単に言うと「大吉+吉」=31で残りは69、しかも「凶」は30もあるそうです。(浅草寺の場合)

いったいどういうことでこういう割合になっているんでしょう?とても気になる話ですね。ともかく年の始めで嬉しいことがありました。

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2009.12.28

Twitter再開しました〜!

091228_twitter昨日からTwitterを再開することにしました。→柴田隆二のTwitter

僕は2007年から2年とちょっとTwitterをやっていたのですが、正直言ってTwitterの楽しさが分かりませんでした。というか、むしろ重荷になっていたような感じがしていたので、フォローしてくれていた人たちには悪いなって思ったのですが、今年の10月にIDを削除してしまいました。

その代わりアウベルクラフトのTwitterを作り、アウベルクラフトのニュースやユーザーの方からの声を発信するという形で、どちらかというと「業務れんらく〜♪」みたいな使い方をしていました。

最近になって、やっぱりもっとTwitterのことを勉強して、みんながどういう楽しみ方をしているんだろうとか、Twitterのことをもっと積極的に知ることからもう一度始めようと思い直しました。人間関係でも相手のことを良く知ることから始めないと旨くいかないようにね。

そしたら、いろんなことがわかりました。

まず、Twitterに繋いでいろんなつぶやきが書かれているんだけど、一々律儀に全部読もうとしなくていいってこと。僕はこれができなかったんです。

Twitterを開く→人のつぶやきを読まないといけないと思う→そうすると何だか義務感で読むようになる→読まされている感じがする→重荷になって楽しくない

こんな感じでしょうか。

そうでなくて、気が向いたら過去にさかのぼって読んでもいいけど、開いたらその瞬間だけ見える範囲だけ流し読みすれば良いってことなんです。そーすればぜんぜんいいでしょ?

他にもいろいろありますが、もう一つは有名な人で興味のある人をフォローするんです。例えば坂本龍一さんとか、宇宙飛行士の野口聡一さんとか、孫正義さんとか、藤沢久美さんとかですね。そういう人のつぶやきは何だかとてもありがたく感じます。さらに、その人たちのつながりを辿っていくこと、またそれも楽しいんです。

他にもまだまだいろいろありますが、Twitterの楽しみ方を知ることでもっと知らない世界が広がりそうです。あまり興味がないという方も一度試してみてはいかがでしょうか? →Twitter(ツイッター) をはじめよう!

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2009.12.25

「あそこには何かがある」そんな存在に

091225_hobonichi_22009年もあと1週間を切ってしまいましたね。と言いながらも全然実感が湧かないないのですが、それでも新年の準備はいろいろ始めています。その中の一つが手帳です。僕は4年前から手帳をほぼ日手帳に替えました。

僕の手帳歴は20年以上と長いのですが、「前と同じ手帳を使わない」というルールがありました。ルールというより、それが楽しいからかもしれないけど……。でもこの手帳にしてから何故か替えられないのです。この手帳が使いやすいということともう一つ、たまたまトートブックカバーがぴったりサイズだったことで、このペアが僕にとって今のところベストなのが理由です。

今年の秋、携帯をiPhoneに替えました。Mac派の僕にはiPhoneとのペアがやっぱりベストな関係です。詳しくはまた別の機会に書きたいと思いますが、簡単に言うと愛用のMacBookをギュイ〜ンとちっちゃくしてポケットに入れて持ち歩いている感じです。これでMacBookとiPhoneがそれぞれの持ち味を発揮してぐーんと使いやすくなりました。

だから今年は「ほぼ日手帳」はいらない。そう思っていました。

でも、やっぱり、それでも買わなければ!手書きで自由に手帳に書き込む感覚はぜったいにパソコンやiPhoneにはないのだ!そう思って急いでLOFT岡崎店に行きました。ありました!あと2冊!(カバーなしの本体のことね。)滑り込みセーフで手に入れました。

それがきっかけでまた「ほぼ日」に毎日のように訪れるようになりました。あそこには「何か」がある。どう表現してよいのかわからないけど、今の僕たちにとって必要なビタミンのような何かがある。そんな気がするんですよね。正直言うと、つい最近までは「ほぼ日」のことにはあまり興味がありませんでした。

実はこの1ヶ月ほど毎日ネット旅に出ていました。「ネットから何かを伝える」ということを、みんな(他のサイト)はどうやっているんだろう。僕たちはどうやって僕たちのことを伝えたら良いののだろう?それを知りたかったのです。

でも、正直言って「これだ!」と思えるサイトがあまり見つからないのです。こんなにたくさんのサイトがあるのにですよ!?SEOとか、ユーザビリティとか、デザインとか、文章の書き方とか、そんなことじゃなくて、もっと大切なものをです。

そんな時に、ほぼ日手帳がきっかけでまた「ほぼ日」に行ってあらためて気がついたことがありました。「あそこには何かがある」という引きつける魅力ですね。糸井重里さんのメッセージの存在は絶大なんだと思うけど、それプラスあそこに流れる空気感のようなものですね。

来年一年かけて、僕はアウベルクラフトを「あそこには何かがある」そんな存在にしてみたいなって思っています。今日はそんなことをあらためて感じました。よし!よかったよかった。今日は良い1日だったな〜。

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2009.12.10

べーぐる庵さんに教えてもらった大切なこと

091210_ban今日はべーぐる庵さんから、おいしいパンとベーグルが届きました。Kさん、ありがとう!!

本当においしいので岡崎市内で店舗を構えていた時から多くのファンがいます。現在は自宅兼工房で直接販売とネット販売をしています。いつもは直接パンを持ってきてくれていましたが、今回はクール宅急便です。つまり、ネットで買うとこんな感じでパンが届くわけですね。

それでパンと一緒に入っていたのがこれらの印刷物です。おいしく食べる方法やそれぞれのパンのこだわりのことなど、とても親切に書かれています。メインのリーフレットは手書きに色えんぴつで色を塗って、それをスキャンして印刷しているようです。

いいね。暖かいね。気持ちが和むね。これだよね!

ネット販売をしてるならこれくらい当然!と言われちゃうかもしれないけど、正直言って僕たちはこういうことをあまり大切にして来なかったように思います。忙しいというのは理由になりません。そういうのが苦手というのも理由にはならないなと思います。

ネットではできるだけお客様との距離を縮めようと工夫はしているし、気持ちも込めています。商品と説明書にも気持ちを込めています。でも、お客様が商品を受け取った時の気持ちまで想いをはせているかというと、どうやらそこまで至っていなかったと反省しています。

「買っていただいて本当にありがとうございます!どうぞこのキットでビール作りを楽しんでくださいね。そして何か分からないこととか、困ったことがあったら、いつでも気軽に聞いてくださいね」という気持ちで僕たちは商品をお送りしています。でもそのことをお客様が受け取った時に伝わるようにして、初めて僕たちとお客様の気持ちがつながるのだと……。

今日はべーぐる庵さんのパンを受け取って、とても大切なことを教えてもらいました。このことをできるだけ僕ららしく、実行していこうと思いました。べーぐる庵さん、今日はどうもありがとう!!

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2009.11.20

僕にとっての「原体験」を想う

アウベルクラフトという会社は柴田bros.という兄弟の志の場でもあります。この兄弟は会社が儲かるかどうかにはあまり興味がありません。「利益を上げることよりももっと大切なことがある」いつもそう思い続けているのです。

でもその大切なことを言葉にするとあまりにもスケールが小さくなってしまいます。
「いやそんなことじゃない」
と感じてしまいます。

だから未だに僕たちの想いを言葉にできないでいます。そのもどかしさを感じながら、でも僕たちは今の時代において少しづつ価値観を変えているだろうなあという実感が確かにあります。

今日はソフィアバンク・ラジオ・ステーションで「西水美恵子×田坂広志 「変革のリーダーシップ」を語る」を1時間半じっくり聴かせていただきました。深い感銘を受けたと共にこの中で「原体験に導かれる」という話が今の僕が感じている「もどかしさ」の答えになるように感じました。

僕にとっての「原体験」はいつ、どこで、どういう体験だっただろうか、そのことをずっと静かに深く考え続けました。今も考えています。

それはきっと今の時代にはなくなってしまったけれど、僕たちが子どもの頃、確かにあったものかもしれないなあ。いやそんなに昔ではなくて、もっと近くて前にあって失ってしまったとっても大切なものだったかもしれません。

僕たちがアウベルクラフトを何故やっているのかが、「原体験」を通して見えてくるのかもしれませんね。『国をつくるという仕事』もぜひ読みたいと思います。

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2009.11.15

マッキーの船上ウェディングパーティーに!

091114_macky2アウベルクラフトで5年間もの間活躍してくれ、この春に卒業したマッキーが結婚披露宴に招待してくれたので、神戸に行ってきました。この写真がその会場です。なんと、こんな素敵なクルーザーに乗ってクルージングをしながらのウェディングパーティーです。

午前中はずっと天気が悪かったのですが、パーティーが始まる直前になって一気に雲が消えて快晴になりました。劇的〜!気持ちよい潮風を受け、デッキでのセレモニーは本当に素敵でまるで映画を観ているようでした。もちろん主役は新郎新婦の二人。とっても素敵で感動的でした。

そして広いホールに移って披露宴が始まりましたが、あっと言う間に感じるほど、感動的で、楽しくて素敵な時間でした。これもきっとお二人の人柄なんだなーって思いました。僕たちはブラザーズツーというバンドをつくって練習をしてきて「君といつまでも」を歌いました。僕は間奏でめっちゃとちりました。でもみんなに喜んでいただけて良かったです。

パーティーの間にいろんな方とお話をしましたが、殆どの方がアウベルクラフトのことを知ってくれていて、HPのことも見ていてくださっていたことに驚きました。きっとマッキーがいろんな人にアウベルクラフトのことをPRしてくれていたんだなーって思います。

ある女性からは「アウベルクラフトのお二人が楽しそうに活動されている姿を見て、私も自分がやりたいことをやっていこうと考えなおしました」と言われてとっても嬉しかったです。僕たちの知らないところで、僕たちが思っていることや伝えたいことが静かに伝わっているんだなーって思いました。本当に嬉しいです!

マッキーの幸せそうな嬉しそうな姿を見て、本当に心から感激しました。これからもずっと幸せになってくださいね。ジュニアの顔を見るのも今から楽しみです!そして、多くの人たちの祝辞の言葉を聞きながら、僕もあらためて初心に返らなければバチが当たるな〜って思ったしだいです。

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2009.11.11

ドアが笑ってるって…?(ハハハおもろ〜い!)

091111_door今日はCBCテレビの取材がありました。まだ放送前なので具体的にどんな内容かはお話しできませんが、番組名と放送日をお知らせしますので、お時間があるかたはぜひご覧下さいね。

番組名はCBCテレビ「花咲かタイムズ」で東貴博さん友近さんが司会の楽しい番組です。放送日は今週土曜日のAM9:25〜です。この中で「わかりマックス」というコーナーで紹介されます。

僕は裏方でしたので表には出ませんが、ずっとそばにいてとっても楽しかったです。ここでは話せないですが予想しない展開に大笑いというか何というか、ま、これは見てのお楽しみということでぜひご覧下さい。

アナウンサーの石井さんがレポートをするのですが、オープニングで今まで僕も誰も気がつかなかったフレーズが飛び出しました!テンションを上げて石井アナが外からドアを開けて中に入ってきて

「ドアも笑っているほど売れてるんですね」

と言われたのです。


「ドアが……??

    笑ってる……???」


何だろう−?としばし考えていたら、「そうだ!気がつかなかったけど確かにドアが笑っている!ははは〜、おもしろ〜い!」

表のドアの写真を探したのですが、こんな小っちゃなのしか見つからなかったけど、確かに、笑ってますよね。上のガラス窓が目でドアの下の部分が口でニコッと笑っているではないですか。見れば見るほど確かに笑ってる。いや〜ホント笑えてきます。ひょっとしてこのドアを付けてくれた人はここまで考えてくれてたのかも……。

さすが石井アナ!他にも唸るようなコメントがいっぱい飛び交って、さすがにプロのアナウンサーというのは凄いなと思ったのです。

アウベルクラフトにお越しいただきましたら、ぜひこの笑ってるドアと、そのすぐ横にある大扉の熊の足跡もご覧下さいね。

P.S.
・今週の土曜日は神戸でマッキーの結婚披露宴に行ってきますので録画して見ることにします。兄と二人でブラザーズツーということでギター弾きながら歌を唄います。
・今週の月曜日、初胃カメラでした。受ける前はあれこれ心配しましたが結果は異常なしでした。

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2009.07.24

このままでは・・のくやしさを胸に

090724_takurou「無念……」

まさにこの一言に尽きると思います。
どんなにか悔しいことだろう。どんなにか辛いだろう……と思います。2週間の静養で何とか残り2つのコンサートで有終の美をと臨んだのに……。「体調の不良には勝てませんでした」とのことでした。

でも本人の「このままでは・・のくやしさを胸に吉田拓郎は本日より治療に専念し完全回復を果たします」という言葉に吉田拓郎という人の心の強さを感じました。

拓郎の「たえなる時に」の中に“今 休めばいい その次のために 燃ゆる想いは 激しすぎるから”というフレーズがあります。この心境ではないでしょうか。

僕はこの曲を名古屋で聴いたときに、なんていい歌だろうと思いました。CDを探したのですがすでに廃盤になっているということでネットで探しまくりました。そしてやっと大分県のお店で [detente(紙ジャケット仕様)] 吉田拓郎を見つけたのです。

それ以来、毎日のようにこのCDと「午前中に・・・ 」を聴いてます。

家に帰ったら「3月に放送されたNHK-BSでスタジオライヴ『大いなる明日へ~復活! 吉田拓郎~』の収録」と「2006年つま恋コンサート」の録画をやっぱり毎日というくらい観ています。まるで病気ですね。

多くのファンは「いつかまた完全復活を果たします」というその熱い想いを自分のことのように胸に抱いて復活を願っていることと思います。必ず、必ず復活してくれることでしょう!

拓郎ファンのあなたにぜひ読んで欲しい記事を最近見つけたのでご紹介します。→吉田拓郎 Takuro Yoshida|「年をとるということは、そんなに素敵なことじゃない」|ヒューマン|WEB GOETHE

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